行って来ました!「コモビアイランド」
涼しくなった秋空広がる10月、兵庫県に全国各地から参加者が集まる島がありました。その名は「コモビアイランド」!!実際の名前は 兵庫県の姫路家島諸島「兵庫県立いえしま自然体験センター」。瀬戸内海に浮かぶ無人島です。
2008年10月4日(土)・5日(日)、自然の中でチームワークを育む企画をしたい!そんな思いからこの自然あふれる島へ行ってきました。
コモンビートは、情熱と感受性を育て創造活動を通じ互いに学び合う「共育(共に育む)」活動を行う、教育・人材育成の特定非営利活動法人(NPO法人)です
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2008年10月 4日
涼しくなった秋空広がる10月、兵庫県に全国各地から参加者が集まる島がありました。その名は「コモビアイランド」!!実際の名前は 兵庫県の姫路家島諸島「兵庫県立いえしま自然体験センター」。瀬戸内海に浮かぶ無人島です。
2008年10月4日(土)・5日(日)、自然の中でチームワークを育む企画をしたい!そんな思いからこの自然あふれる島へ行ってきました。
2008年9月 6日
2008年9月6日(土)、豊島区立勤労福祉会館にていよいよ2ケ月にわたるプログラムが始まりました。申し込み者は35名。この日は29名が集まり、いよいよオープニングです!
2008年8月10日
8月10日(日)にコモンビート主催のダンスイベント「KEEP THE BEAT'08」が東京大塚にある南大塚ホールで行われました。
このイベントは今回で3回目。コモンビートの中でもでも人気のあるパワフルなイベントです。
出場チーム数は、ゲストの2チームを含めてなんと19チーム!出演者数で言うと、132名(会員95名、一般37名)。
しかもその中には、東京での開催にも関わらず、はるばる中部・関西から駆けつけた出場チームもありました。
2008年5月25日
5月25日(日)北とぴあの飛鳥ホールで開催された「G+(ジープラス)コンペティション2008」。
当日の参加者は出演者を合わせ120人を越えました。

2008年3月30日
3月30日(日)春うらら、名古屋市中区の「つながれっと名古屋」で、第7期公演のDVD上映会を行いました。
会員・非会員合わせて、51人もの人が会場に来てくれました。東京から足を運んでくれた人もいて、コモビ熱の熱さを感じました。
2007年5月21日
5月20日(日)、北とぴあの飛鳥ホール(東京都)にて、共育ワークショップイベント「情熱を動かそう!!」を開催しました。会員、非会員合わせて150人が参加し、色とりどりの情熱を感じるイベントとなりました。
2007年5月 1日
2007年4月30日、晴天の横浜市三ツ沢青年野外活動センターにて「コモンビート春祭り2007 青空パンゲア~LOHAS~」を行いました。青空の下で世界各国のおいしい料理を楽しみながら、会員同士の親睦を深めよう!という企画です。

2007年3月 5日
2007年3月4日(日曜日)武蔵野スイングホールにて、ダンスフェスティバル『KEEP THE BEAT`07』を開催しました。このイベントは、“表現やチャレンジを通して、全ての人に刺激を与えること”そして“ダンス(表現)を純粋に楽しんでもらうこと”を目的に立ち上げた企画です。
2006年12月 3日
12月2日、池袋アカデミーホールにて、コモンビートの1年を振り返るCOMMONBEAT AWARD 2006(以下、コモビアワード) を開催しました。137人もの会員および非会員が参加しました。
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2006年9月11日
2006年9月9日(土)〜10日(日)、関西と中部の間に位置する奈良県曽爾高原にて「コモンビート夏祭り2006」を開催しました。2006年ミュージカル西公演に出演したキャストはもちろん、関東在住の会員や非会員も含めた54名が集いました。

2006年6月19日
6月18日(日)、ミュージカル練習で馴染みの深いコミスタこうべにて作品展示と芸術体験教室を組み合わせた「コモンビート工房」を開催しました。「インドア芸術を発表し、体験する」をコンセプトとするイベントです。来場者数はなんと50人(うち非会員は11人)。展示室にも工作室にも人の出入りが絶えませんでした。
2006年5月 7日
2006年5月6日(土曜日)、世田谷区深沢の施設で、コモンビート2周年を祝うイベントを開催しました。テーマは「コモンビートの軌跡」。NPO法人としての活動はやっと2年ですが、その起源は6年前まで遡ります。その軌跡を一挙に紹介するという呼びかけに、予想以上の80人あまりが参加し、会場は超満員となりました。
2006年1月30日
「ビデオカメラを持って、気軽に作品を撮ってみよう!」そんな提案からはじまったサポートプロジェクト「映画をつくろう」。このプロジェクトの趣旨は、ビデオカメラなんて触ったことがない、ましてや作品なんて、という様々な参加者が、それぞれの視点で、ユーモアいっぱい、アイディアいっぱいの作品を自由につくること。そして、その趣旨をみごとなまでに達成した作品たちが集まり、1月29日(日)に上映会が行われました。
2005年12月25日
2005年12月23日(金)、東京都世田谷区にある「コミュニティコア」にてコモンミーティング(定例報告会)を開催しました。今回のコモンミーティングはいつもとはひと味もふた味も違い、立食パーティー形式です。「コモビアワード☆フォーマルパーティー」と題し、民族衣装や舞台衣装などにドレスアップした会員62名が参加しました。
2005年9月 6日
2005年8月7日(日)、NPO法人コモンビート初のダンスイベント「ダンスパフォーマンス2005」を開催しました。中目黒GTプラザホールにて、 20団体、79人の出場者が、個性豊かなダンス作品を披露しました。出場者のうち22人は非会員で、コモンビート会員以外とのつながりも生まれました。
2005年8月 3日
2005年7月10日(土)関西事務局が企画する初のイベント「着付け教室」が京都国際交流会館でが催されました。
参加者は非会員3名、会員5名、スタッフ9名の計17名で、勉強会と浴衣を着ての京都散策が行われました。当日の天気が一番心配されましたが、なんと晴れ! やはりコモンビートは宇宙も味方にしているようです。
2005年6月18日(土)。梅雨にもかかわらずお天気に恵まれたこの日、東京世田谷で「コモンビート工房@カフェ」を開催しました。
2005年6月23日
5月7日(土)からコモビダンススクールが始まりました。これから3ヶ月間、BumB東京スポーツ文化館で計6回のダンスレッスンを行います。講師はコモンビート副理事長の韓朱仙(チュソン)です。
2005年5月18日
4月16日(土)、横浜市の三ツ沢野外活動センターでコモンビート1周年感謝祭が行われました。
コモンビートがNPO法人として発足して1年、これまでを支えてくださった皆さんへの感謝の気持ちを込めて、軽食や飲み物を無料で楽しめる「コモビカフェ」を1日限りでオープン。天候にも恵まれ、野外と室内で多くの方に楽しんでいただきました。
2005年1月29日
2005年1月15日(土)、コミスタ神戸(兵庫県神戸市)にて作品展示と体験工房が楽しめるイベント「コモンビート工房」を行ないました。「ものづくり」が大好きな会員3人が発起人です。「プロジェクトサポート制度」を活用した初のイベントとなりました。
2004年10月20日
8月28日(土)、三ツ沢野外活動センターで第二回「コモンビート夏祭り」が開催されました。ミュージカル秋公演の出演者が多数を占めていましたが、春公演参加者やコモビ会員の友だち、中には家族で参加!という方もいました。「久しぶり!」「はじめまして!」という挨拶があちらこちらで聞かれ、新たな出会いやつながりが広がっていました。
2004年9月 7日
このクルーズは「A COMMON BEAT 2004 春公演」で演出を務めたチュソン(ハン・チュソン)、キャストや裏方として参加していた壽(大杉寿子)、のび(坂口伸貴)などが乗り込み、「地球一周芸術プロジェクト」を大成功させたクルーズです。
2004年5月29日
初夏の横浜市三ツ沢公園青少年野外活動センターで、第1回「コモビ祭り」が開催されました。
コモビメンバーが集まるのは3月の東京公演以来ということもあって、全国から80名を超える参加者が集まる一大イベントとなりました。
2003年9月27日

秋晴れで迎えた9月27日、水元で秋のピクニックコモビ大同窓会が開かれました。今日のこのイベントは、ミュージカル参加者に限らず その友人知人、ミュージカル参加に興味のある第41回ピースボート乗船者が集まりました。
ポットラックパーティー
開放感溢れる水元公園で、ポットラックパーティー♪春生まれはおかず、夏生まれは飲み物、秋生まれはごはんやパン、冬生まれはお菓子で持ち寄られたランチが芝生の上にひろがります。初対面の人もあちこちに見られるなか、楽しい交流会がはじまりました。41回乗船者のみんなも、緊張した様子も見られましたが自然にわたしたちの輪に溶け込んでいました。音楽がかかると、久しぶりに会う船の友達同士で思わず踊り出すシーンも♪温かい陽気のなかで、久しぶりの再会、新しい出会いにわくわくを隠せないみんなでした。




収穫祭

つぎは水元青年の家の体育館を借りて、収穫祭。船のうえで踊っていたダンスや歌、新しく作ったパフォーマンスや自分の特技を披露します。
鹿児島出身のふたりによる鹿児島弁講座、クワンザ(ダンス)や結成されたばかりの秋葉系グループ「シャシャシャボーイズ」の不思議パフォーマンス、みんなのアイドルさとすぃの弾き語り等など…。41回乗船者のみんなによる「ソーラン節」も披露されました。収穫祭の最後には、ミュージカルのナンバーを流して、みんなで踊りました。


収穫祭がひと段落したあとは、チュソンと中島康滋(NPOコモンビート理事長)から、ミュージカルと設立されたNPOの話になりました。「心身ともに鍛えて、素晴らしいミュージカルを作りたいと思います」と語るチュソンでした。この日は、ミュージカル次回公演への参加申し込みも受け付けて、41回乗船者からも十数人、過去参加者もさっそく申し込んでくれました♪さらに新しい仲間も増えて、もりだくさんの1日でした。
(レポート&フォト:はるか、しょうま、トレ)