こんにちは!!青大陸の平松有香(JUN)です。
今回私がインタビューしたのは、宝塚の大ファンという共通点(まさしく共通の鼓動♪)を知って、意気投合した赤大陸の直原有沙(ジッキー)です。

東京であったコモンビート主催のイベント「KEEP THE BEAT」にも足を運んで出演し、祖先のシーンでは朗読をするジッキー。
そして、先日あった天下一舞踊会(ダンスチェック)では赤大陸の赤テーマではステキな表情で踊っていたため、MVPに選ばれました。今日も大忙しの練習ですが、休憩時間に質問してみました♪
Q1.普段はどんなお仕事をしているのですか?
会社を辞めて、普段はアルバイトをしながら転職活動をしています。
Q2.コモンビートに参加したきっかけを教えてください。
京都芸術センターに遊びにいった時に、数あるチラシの中にコモンビートのチラシが入っていたのを見つけました。会社を辞めて、最初にしたいことが舞台だった。
どこに目がいったといえば、やる気が参加資格で、参加のためのオーディションがないという言葉。
今だから言えるけど、怪しいと思っていたんだけど、体験会にいって、参加をほぼ決めてしまった。
Q3.ほぼ参加を決めたという体験会ではどんなことを感じましたか?
雨の中、一人で参加をすると、中でスタッフがミーティングをしていて、顔を見た瞬間に声をかけてくれた。それが、緑大陸の加藤隆司(かとぅー)でした♪
この時にスタッフの人が親切で親しみやすくて、これで怪しい団体ではないと思いましたねぇ。
聞き手:確かに初めていった場所で、安心できるっていいですよねぇ!
Q4.参加してみて変わったことはありますか?
今まではもうダメとかすぐにマイナスことばかり考えていた。
コモンビートの仲間がキラキラしている所をみて前向きに考えられるようになった。
語り手:ジッキーが大陸ダンス踊っているとき、すごくキラキラしているよ。
Q5.最も印象に残っている練習はなんですか?
「さぁ、奏でよう」のシーン練習で、「裏切り者」「助けて」と、様々な言葉が飛び交い、嘆く人々がいる。
練習なのに、みんな号泣していて、強烈でした(><)
練習終わってもテンションが低いくらい、印象に残っていますねぇ。
聞き手:確かに気持ちがどんよりしてしまうけど、みんな練習後は励ましあっていたね。
Q6.コモンビートを漢字で表すとなんですか?
難しいですね・・・。
“光”
理由はコモンビートを決めた体験会や練習中、みんなキラキラ輝いているから。
Q7.普段の生活でどんな発信をしていますか?
元々、マイナスの感情をを巻き散らすことが嫌いなので、あまりマイナスの考えを言わないようにしています。コモビに関わって、言わないだけでなく、心の底からポジティブになってきています。
聞き手:大陸は違うけど年が同じジッキーとは、合宿の時にオーディションの時から気軽に話せた。
本当に笑顔が輝いている印象が強い彼女に、もっと魅力をもっと感じたインタビュー企画でした。
聞き手:平松有香(JUN)
撮影:久本里美(さっちゃん)
投稿者: COMMON BEAT 日時: 2008年8月25日 10:22 | このレポートのURL


