今年は、お盆に旧盆が重なるらしいです。
つまりビッグなお盆です!!
ご先祖様に感謝する良い機会です。
今この世に私が存在できるのは、この代まで命を継いでくれたご先祖様のおかげです。
感謝せずにはいられません。
そして、私もいつかはその「ご先祖様」の仲間入りを果たすわけで。
堂々と仲間入りできるように生を全うしたいです。
そして未来の命のためにも、強く正しく賢くやさしく、精いっぱい生きたいと思います。
お盆にちなんで川柳を一句!
「この命 過去から未来へ 橋渡し」
お墓参りをするときは、隣や前後のお墓にもあいさつすると良いらしいですよー。
コモンビートでは、川柳づくりがちょっとしたブーム。
7月は七夕にちなんで「恋愛川柳」で盛り上がりました。
その中で傑作が生まれたので紹介します!
「ひらがなは あい(愛)で始まり わをん(和音)で終わる」
~朽木夢さん~
なんと美しい!
愛が生まれて、奏であえば和音となる。
そんな人間関係が作れれば素敵だと思いました。
ひらがなにそんなヒントがあるなんて!大発見!!
先月、茨城県のやさと農場に収穫のお手伝いに行きました。
ブロッコリーやキャベツ、にんにくの収穫を手伝いました。
やさと農場では、私と大体同じ世代の人たちが、楽しみながら無農薬の農場を運営しています。
元気で笑いあふれる彼らと、ワイルドな野菜たちに一日で惚れてしまいました。
それで今月も「通い農民DAY」をつくり、行ってきました。
今回は、いんげん、きゅうりの収穫、里芋畑と田んぼの除草作業。
衝撃だったのは、とりたてのとうもろこしの甘さ!
畑でもぎってその場で食べたトウモロコシは、生でもすっごく甘くて美味しいのです。
もぎって3時間以内は生で食べても美味しいらしいです。(知らなかった…)
都会で暮らす私にとって、月一でも農場に通って土いじりをできることは貴重な体験。
学ぶことが山ほどあります。
今後も「通い農民」を続けて土から学びたいと思います。
やさと農場「やかまし村」の皆さん、本当にありがとうございます!!!
最近、お風呂場にバケツを置きました。
シャワーの出だしの水(お湯になるまで)を溜めるようにしています。
これが結構溜まるんです!
それを洗濯のときに使います。
私は自分の気に入っている衣類は、洗濯機で回さず手で洗うので、この水がとても役立っています。
新しく取り入れた節水運動がとても気に入っている今日この頃♪
「当たり前」の反対は何だと思いますか?
「非常」、「めずらしい」、「イレギュラー」、「ミラクル」・・・
んーーーー。
この問いかけをしてくれたのは、ジャストレード株式会社の堀井香織さん。彼女は、「当たり前」の反対を「感謝」だと教えてくれた。
たしかに!!!
「当たり前なこと」の反対は「有り難きこと」。
つまり、有り難いとは「感謝」だ。
コモンビートを応援してくれる方、コモンビートに興味を持ってくれる方が年々増えている。
高い志と情熱をもってコモンビートを支えてくれるスタッフも年々増えている。
周りには有り難いことだらけ!!
日々感謝でいっぱいです。